FC2ブログ

ゆふいん

本日。

朝ご飯抜きで新神戸に行き、新幹線に乗ってやって来ました!
博多!!

明太子 on the もつ鍋!
うまいぜー、明太子ももつ鍋も最高だぜー
JR博多シティにある万作というお店でいただきました。
名前がええよな、万作!

地下鉄に乗って福岡城跡へ。
限られた時間で博多観光を楽しむには割とうってつけ。
まぁ城はほぼ残ってないけど(^^;;
鴻臚館跡がなかなかの見応え。
平安時代のトイレの跡の資料とか、なかなか興味深かったな。

天守台からの眺望。

福岡タワーに福岡ドームも!
福岡に来ました感。

むかし探訪館、天守台、鴻臚館をサクッとまわって約1時間で撤収。

博多へ戻って、本日のメインイベント。
特急列車 ゆふいんの森 乗車!





ブュッフェでロールケーキとゆふいんサイダーを。



最初は結構揺れが凄くてびびったけど、由布院に近づくにつれて長閑で優雅な景色が広がっていて列車旅の楽しさを味わえました。


列車の雰囲気も良かった!

由布院到着。
残念ながら写真を撮り損ねましたが、駅のホームもレトロでいい感じ。


由布岳!
むちゃくちゃ立派。

夕方からちょこっとだけの散策だったけど、お洒落なカフェとかスイーツショップが点在していて、由布院こりゃ人気あるはず…
女子旅に持ってこいな観光地!

明日の昼過ぎまでまたゆるりとぶらぶらするつもりなので、楽しみだー♡

そして今夜のお宿は、なか屋さんにお世話になっています。
全体的に結構いい値段する由布院の宿ですが、その中だと割とリーズナブルで立地も良くて接客も素晴らしく料理も美味しいし部屋におこた置いてくれてるし部屋から壮大な由布岳が臨めるし、とっっっっっても良い宿!
こじんまりしてほっこりできる。おすすめです。


…珍しくリアルタイムで旅行記更新。
記憶も鮮明でいつぞやの旅行記と違って綴りやすかったぜ!笑

LINE MUSIC

ずっとLINEの自分の欄に音楽を表示したかったんですよ。
でも、LINE MUSICアプリをダウンロードしなくちゃいけないというのが大きな壁となり、ずっと設定を見送らせて頂いていたんだけどもね。

昨夜、ついにアプリダウンロードに踏み切りました!
別にふとしたキッカケだったんだけどね。

で、ダウンロード自体はポチッと押してしまえば即完了するんだけどさ。

問題はそのあと。
肝心のLINEへの音楽設定!

別に音楽を聴くためにダウンロードしたわけじゃないから、これをしなきゃダウンロードした意味が全くなくなるから、ダウンロードした以上は設定しないわけにはいかない!
しかし!
設定できるのは一曲。
好きな曲なんて死ぬほどあるのに、そっから一曲選び出すなんて、とんでもない試練!

一体どの曲を選べば…
と、白目状態。

ファンという観点からいけば断然に韻シストなんだけど、最近一番お気に入りの曲はアンダーソンパークのTintsだし、むむむーどうすっかなーと、幾つか候補絞りつつ悩み抜いた結果…

Lonely Lonely
LUCKY TAPES feat. Chara

に、決定!

LUCKY TAPESは、ずーっと気になっていたバンドでライブに行ってみたかったけどチャンスがなく、そしたら今回の韻シストのツアーの京都公演ゲストに名があって。
京都なら行ける!と、慌ててチケットをゲットし、仕事帰りに京都に駆けつけるという強行スケジュールでついに観ることができて。
そこから熱が急上昇!
正直、先月はほぼLUCKY TAPESしか聴いていない。笑
ニューアルバムがむちゃくちゃいいんだよ、これが…

で、その中からCharaをゲストに迎えたこの曲をチョイス。
Charaの名曲junior sweetを彷彿させる心地よさですまじで。

さて、あとはどーゆうルーティンで曲を変えて行くかだな~
また悩む。笑
でもまぁよほど心打たれる曲に出会わない限りは変わらないでしょうな。
ぶっちゃけ面倒くさいしな。笑



Barcelona~ガウディ 時々 ダリ、ピカソ~芸術万歳旅行⑨

サクラダファミリアのあとは、サクラダファミリアから一直線に歩いた先のサンパウ病院。

青空の下、映える映える!
清々しー!

お次はメトロに乗ってバルサの本拠地、カンプノウスタジアム!

残念ながら試合の日程と旅が被っておらず、被ってたら絶対に観戦したかったんだけど、泣く泣くのスタジアム見学ツアー。
まぁせっかく来たし中入りたいしね。



展示コーナーは思ってた以上の充実ぶり。

スタンド席から。

あまりにもの広さにふわああああ!となりましたとも。
すっげーな。

次に来るときは絶対、ここで試合観るんだからーーーー


ロッカールームなど選手サイドのゾーンを経て、ピッチサイドへ向かう階段の途中にはお祈り室。

これは信仰深い海外ならではだなぁと感心した。

そして、ピッチへ!


これは大興奮!!

記者席にも行けました。

値段もなかなかのものでしたが、満足度も高いスタジアムツアーでした。
でも、次来るならやはり試合が観とうございます。

いよいよバルセロナの旅も佳境。

カタルーニャ音楽堂のカフェで一休み。
ここのカフェ、落ち着くしリーズナブルだしWi-Fiあるし、オススメです。

お土産物色したのち…

サクラダファミリアagain!
ライトアップされた夜のサクラダファミリアは、これはこれで雰囲気あって素晴らしい。


夜は安定のパエリアと白ワイン!

翌日はもう帰るのみ!
朝からアパートを退出し、空港。
日付またぎつつの、ロシア経由の成田経由の東京駅経由の新神戸駅。
すげー行程をやってのけたもんだ。

てなわけで、しれっと今更続きを綴った4泊6日のバルセロナ紀行はこれにて終了。
なんだかんだで1年半以上も前なんだよね。笑
ここまで引っ張っときながら、やりきった達成感はそこそこあるわ。
あとは実は去年はカナダも行ってるし、今年は台湾とつい先日はオーストラリアにも行ったんだけど。
旅行記綴るかどうかは悩ましいな。笑

9月の代償

2018年9月後半は、近年稀に見る遊び狂いの日々でした。

9/15 サメと泳ぐ 観劇
9/16 たとえばボクが踊ったら
9/17 コヤブソニック
9/19 ヨーロッパ企画『サマータイムマシンワンスモア』観劇
9/20 ヨーロッパ企画『サマータイムマシンブルース』観劇
9/21-28 ケアンズ旅行

働いたのは指折り数えるほど。
前半もバーベキュー行ったり、野球観戦したり、ご飯行ったりとかはあったけど、後半のパワフルさ思えば粛々と生きた方だと思う。

しかしこんなに遊び倒した代償は9月末日の今日、しっかりやって来た。
旅行から帰ってきて、休む間もなく出勤し、翌日には大型台風がやってくるなか休めるつもりが結局は出勤…も、なかなかの代償だとは思ったけど、そんなの可愛いもんだった。

なんと…

帯状疱疹になりました。涙

ぶつぶつ自体は帰国した28日から出てたんだけど、最初は痒みしかなかったので、てっきりかぶれてるのかと思ったんだけど。
その痒みが、今夜、突然の激痛に…!
眠れない程の痛みである。
洒落にならないこれ。

次の休みは木曜。
しかし、そこまで耐えるなんて無理。
明日なんとか早退させて貰って、病院行こうと思います。
思ってる以上に疲れてたのね私…
はー、いつまでも若くはいられないな。悲しい。老いを感じる。はー。
ちょうど10月は予定してた旅行の予定も流れてしまったので、これを機にセーブして過ごそうと思う。
よし、『ゆっくり、ゆったり、オクトーバー』を、標語に生きてみよう。



サマーソニック2018

平成最後のサマソニはワンオクファンへの苦手意識から、オーシャンステージ近寄るべからずということで、初めてメインステージに一度も訪れないサマソニとなりました。
いやまさかワンオクが出ようとは。
あの枠、発表前から日本の有名どころが出ると睨んでいて、その予想は見事に的中したんだけど、個人的希望としては椎名林檎か三浦大知だったので、希望は見事に外しました。


さて、今更ながら簡単に当日の感想をば。

迷ったら外タレ優先が私のサマソニの基本理念なんだけど、今年はそれにジャニタレ優先も追加!笑
マウンテンステージにて、一度は生で聴いてみたかった堂本剛くんのパフォーマンスから私のサマソニ本編はスタート!(それまではソニックステージで体力温存していた)

去年の出演キャンセルで悔しい思いをしたので、リベンジを果たせて良かったよね、堂本剛も私も(何様)。
ENDRECHERI名義での出演だった剛くんのステージは、ムッシュかまやつの『grooveとは快楽である』という言葉を思い出す、ホーンセクションやパーカッションも巻き込んだ巨大grooveがうねる最高のパフォーマンスでした。
ちなみに後ろで竹ちゃんがギターしてたんだけど、よく考えたらバタ犬といい、マボロシといい、ウェッサイカルテットといい、浮雲さんらと林檎さんのバック務めたりといい、竹内朋康の音楽人生、嫉妬しかないな…とぼんやり思いながら、相変わらずイキった表情でギター掻き鳴らす竹ちゃんを見守っていた(何様)。

剛くん終わりは、拠点のソニックステージに戻って、Rex Orange County➝Tom Mischの流れ。
可愛い男の子に『僕と一緒に楽しまない?』と誘われたあと素敵な大人の男性に『俺にしとけよ』と抱き寄せられる…まさにそんな流れでした。ご馳走さまでした。

そこからホワイトマッシブでモンキーマジック!
割と序盤に超超大好きな『fly』をやってくれたので、そこまで観てソニックステージに引き返しました。
『fly』は今サマソニ一、エモかったな。

ソニックステージ戻るとモンキーマジック被りで諦めていたJorja Smith!
TLCの『No Scrubs』をムーディーなアレンジでカバーしていたんだけど、これが原曲とはまた違った魅力で素晴らしかった。
メロウな気持ちが止まらなくなった。

お次はマウンテンステージに繰り出しての、Alessia Cara。
ちっこい!かわゆい!
ビール持参で踊って飲んでゆるっと楽しむという、フェスの一番正しい振る舞いができたいい時間だった。

そしていよいよ我々のサマソニ…いや、夏もクライマックスに差し掛かる。

夜ご飯食べつつ、舞台のホワイトマッシブで待機!

うどんだけで充分腹は満たされたので、唐揚げ購入は完全にやり過ぎた。反省。

Rather BeとReal loveが2回聴けるかもしれないという、控え目に言って神並びだったJess Glynne→Clean Banditという、おいおいホワイトマッシブで正気の沙汰か!?となるタイムテーブルだったのですが、Jessがまさかの一切Clean Banditの曲をやらずという事態にええー!?となり、お次のClean Banditも皆が一番期待している曲は終盤のコール&レスポンスでちらっとフレーズをやったくらいで本編では演奏せずという、いつぞやの悪夢、そう、レディオヘッドCREEP事件を思い出す展開に。(まだまだ根に持っている)

痺れを切らしたオーディエンスのアンコールが『ラザビー!ラザビー!』になるほど、その場にいた全員が待ちわびたあの曲は、Jessも呼び込んでアンコールにての披露でホッと安堵すると共にくそ盛り上がり!
私はこれを焦らしラザービー事件と名付けましたとも。

そのあとは駆け込みでソニックステージのパラモア。
実は知ってる曲は限られてるんだけど、数少ない知ってる曲がナイスタイミングで聴けたので、それで大満足して撤収。

観たいアクトは全部観れた、花丸のサマーソニックであった。
来年も行けますように。
11 | 2018/12 | 01
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
CATEGORY
SEARCH
ARCHIVES
MAIL

名前:
メール:
件名:
本文: