#63 The Remedy/Jason Mraz

今朝はたまたまスッキリを見ていたタイミングでJason Mraz登場。
おー!ひさびさー!と思いながら見ていたら、VTRで紹介されていた、この楽曲。


色々と思い出すよね~
2003年。
ラジオでかかりまくってたよね~
2003年。
仕事でもやたらお世話になったよね~
2003年。

今2003年に戻れたら・・・
自分に忠告したいことが3つあるわ。
どれもこれも今も大きな痛手となっている。

しかし当時はCDでしか聴いてなかったので、
VTRで流れたPV映像がなかなか新鮮だった。

キャップかぶってヤンチャ感いっぱいだった彼も、
10年以上の月日が経ち、サーフミュージシャンのような良い感じにゆる渋くなってたね。

そういや番組内では、やたら「グラミーアーティスト」推しで紹介されてたけど、
実はわたしの中ではあんまそんなイメージがなかったんだよね。
単に見てくれがゆる渋くなっただけでなく、この10年で着実にキャリアも重ねてたのね。
I'm yoursが世界的にそんなに名曲扱いだったことも知らなかったぜ。

The Remedyの頃は絶対一発屋だろう目線で見てました!
すまん!Mraz!

気高い青

ワールドカップがいよいよ面白くなってきましたね。
ブラジルvsチリなんて、ここで当たるなんて勿体無かったー
日本は残念だったけど、そもそも中村憲剛が落選した時点で、わたしはちょっと冷めてたけどね。
ゆえに三大会連続でどこかしらのパブリックビューイングに行ってたけど、今回は全く行かなかった。まぁ時間帯の問題もあったけど。
結果としてはドイツ杯の二の舞だったけど、コロンビアには明らかに力温存で臨まれたことを思うと、今回の方が確実に低レベルな気がする。
前回より欧州で頑張ってる選手が増えた印象なのに、そうゆう選手たちが全体的に地味だったよね。活躍ぶりが。物凄く歯痒かった。
まぁ冷静に考えて、これが世界との差か。
コロンビアに関しては、今のところベスト8入りが決定し、嬉しく思っている。
あんだけ歯が立たなかった相手なだけに、行けるとこまで行って欲しい!
よくここ相手に2点差で勝てれば!とか言うてたな!
と、日本中が自虐的になる程の快進撃を続けて欲しい!
しかし次は対ブラジル!ぐおー、これまた勿体無い~
今回、俄然南米対決が勿体無いね。
しかし確実にベスト4に南米陣が残れるという利点?もある。
そのへんが絶妙。

さて、日本が敗退した今、このタイミングで取り上げると虚しささえ出てくるけど、今回の本題は、2014年W杯の日本代表応援ソング特集なのである。
あくまでも日本のW杯ソングなので、公式のピットブルとかは最近ガンガン聴いてるけど、取り上げないよ。

まずは・・・、日本サッカー協会による、『勝利の微笑を君と』(ウカスカジー)
桜井さんとGAKU-MCは前も組んでやってた気がするけど、
ついに本格的にユニット組んじゃったんだね。
どっちも嫌いじゃないし、むしろ好きなんだけど、
合わさるとイマイチだと思ってしまうのはわたしだけ?
とりあえず、桜井さんの声はラップでハモらなくてよい。要らん。
とはいえ、楽曲自体はとても親しみやすくって、いいけどね。
気になるのはミスチルファンの反応。
ミスチルファンにラップの概念は無さそうなので、
ガッくんと組むのはキャリアとしては全く違和感ないタッグなんだけど、
何となく、ガッくんは格下に見られてなめらてそうだ。
個人的には、後輩の名を出すのもどうかと思うけど、
ラップを導入するのなら、桜井さん(というかミスチル)とリップスライムのコラボは聴いてみたい気がする。
くるりとのコラボは良かったし、リップスライムのコラボ力は何気に一目置いている。

『ONE -for the win-』(NEWS)
NEWSが四人になって以来耳にした曲の中で、初めてマトモ!笑
(まぁちゃんとチェックしてる訳ではないので、もしかしたら既にマトモなのもあったのかもしれないけど)
ちゃんとカッコ良くアイドルソング!
四人になってから好感を持っているので(同情の念が80%)、こんな二枚目な曲を与えられてひと安心である。
実際に一度も見てないから批判はしないけど、ネット情報によると相当酷かったらしい手越の解説。
しかし、手越起用ゆえにこの正統なカッコイイ曲を与えてもらえたんだと思うと、NEWSにとっては手越様様だね。
あの全然煌びやかじゃないけど、ザ・スポーツマン!な、ジャージ衣装もサッカー感出てて良い。


『The World Is Ours!』(ナオト・インティライミ)
未だにナオトの下が覚えられないし(↑上記はコピペ)、
実は一曲もちゃんとまともに知らない。
それでもサビとかは耳にしたことはあって、
今までは右から左な感じでちっとも琴線に触れたことはなかったんだけど、今回は初めて、「何これ、歌唱力が少々残念だけど、それを差し引いても楽曲自体はとてもカッコイイ!!」と思っていた。
で、紐解いたら、その理由が分かった。
コカ・コーラのFIFAワールドカップ2014キャンペーン公式アンセムの日本版なんだと。
早速、原曲のDavid Correy版聴いたら、そっこーダウンロードに至りました。
しっかし、K'naanのが四年前という事実が衝撃だわ。
Wavin' Flagも好きだったけど、今聴き比べてみたら、The World Is Oursのが好きかも!
Wavin' Flagがちょっとアフリカン入ってたのに対して、ちょっとサンバっぽいサウンドが入っているのが楽しくって良い。(そう、ナオト版を初めて聴いた時も、サンバサウンドの転調に心動かされた)


『RAGE』(関ジャニ∞)
悪くないけど、総合的に言うと、NEWSに一票。
何故ならば、これ今、このネタの為に初めて聴いた(笑)
渋谷すばるは相変わらず、ロックで映える歌声だね。
個人的にはそんなに好みの声では無いんだけど、
ジャニーズ勢の中では独特というか、
アイドルっぽくなくて、魂が宿っていて、好感持てる。



『NIPPON』(椎名林檎)
タイトルで気づいた人もいるかもしれないけど、もう正直、この曲を取り上げたいという思いを軸に今回の特集に至っておるからね!
いよいよ林檎熱が復活してきた。
ライブ行きたい。まじライブ 行きたい。
この曲を初めて聴いた時から、じわじわと林檎回帰が起こっていて、今はちょうど事変の「スポーツ」を聴きこんでいる。
林檎ちゃんがソロに戻って、青春時代に椎名林檎を親しんだ身としては嬉しくはあるのだけれど、こんなに良いアルバムをドロップしていたことを思うと、事変の解散も、それはそれで惜しかったように思う。
いや本当に、NIPPONの紹介から逸れてしまうけど、東京事変の「スポーツ」はかなり名盤だと思う。むちゃくちゃカッコイイ!
一曲一曲もカッコイイんだけど、アルバム全体の流れも最高にクール。
NIPPONもかっこいいよね。
一部ネットで右翼的だ!と批判されて、ますます好きになった。
「この地球上で いちばん混じり気の無い気高い青」
特に問題視されたというこのフレーズ内の「気高い青」に、個人的にはゾクゾクした。
気高いって、普段使わないけど語感的になんだか萌える日本語だわ。
これが聴きたくてMステ見たら、ついでにナオトとNEWSがついてきたので、ひととおり聴いたし、いっちょ取り上げてみるか!と思った次第です。



そう言えば前回のW杯が終わった瞬間に、「次のW杯は三十代か・・・」と絶望感しかなかったけど、来てみれば意外と何てことないね!そして、あっちゅー間に来た!
次回も三十代!何てことない!そして、あっちゅー間に来るんだろう!

日帰り女子旅@淡路

行ってきたー!
淡路!
今回は諸事情で待ち合わせが淡路ICのサービスエリア。
初めてバスで明石海峡大橋を渡りました。

学園都市から約20分、料金460円で、サービスエリア到着。
しかし最初、橋渡った先の道路に放り出されて、ちゃんとサービスエリア内にバス停があると思い込んでいたわたしは相当焦りました。
車がびゅんびゅん行き交う高速で、ヒッチハイクか!?と、本気で覚悟した。
しかし、よく見るとバス停から階段を下りれるようになっていて、そこからサービスエリアに続く細道が続いていて、観覧車の裏側へと続いていた。
ちなみにバスアクセスはわたしのみだったので、友人らから「想像外の所から登場したな!」とだいぶ笑われたけどな!
まぁ無事に到着して良かった。

早速のこと念願の淡路島スタバ。

本島をバックに明石海峡大橋を臨めるロケーション。最高やがな。

一服した後は、そこから一気に車で淡路島の最南へ。
しかし、勢い余って、徳島上陸(笑)
まさかの展開でした。
え?この橋なに?
って思ったら、ナビが徳島県上陸を告げる。
でもちゃんと目的地設定はしてたんだけど、ナビは確かに鳴門に向かわせたんだよね。嫌がらせか!?
徳島上陸した途端、すぐバック。
橋代かなり勿体無かったけど、まぁ面白かったし良しとする。
そんなハプニングを経て、うずの丘大鳴門橋記念館に到着。
目的はこちら!

全日本一位になったご当地バーガー、淡路島オニオンビーフバーガーをいただき!


開催されていた光のふしぎ展も行ってきた。

去年、明石でも同じようなのやってて行ってきたけど、内容は明石の時の方が若干多かった気がするけど、人がいなくてガラガラ状態で楽しめたので、今回の方がハッスルできました。

特に、撮った映像が数秒ズレて音楽と共に映し出される作品では、まるでPVを撮ってるかのような感覚にさせられて、ノリノリで動画撮影。
だいぶ汗かいた。

その後、北に向かって、カフェでひとやすみ。

小空カフェという、レンガ造りの建物の中にある洒落たカフェに行ってきたよ。

中もお洒落!

いちごのショートケーキ!

マカロンみたいな形で、ケーキまでお洒落なカフェでした。

そうこうしている内に、夕方になり、ハイウェイオアシス。

で、海鮮と蕎麦堪能。

意外にも?、蕎麦が激うまし!

お腹いっぱいになった後は、夜景を楽しんで解散。


しかーし!
わたし個人の淡路島の真のクライマックスはココからだった。
そう、ハイウェイオアシスからのバス停の道のり。
行きもギョッとした場所で降ろされたけど、帰りはハイウェイオアシスからの、街灯もロクにない最早山道を、独りひーひー言いながら駆け下りた。
お日様ある内だったら大丈夫だったと思うけど、夜は物騒すぎたわ、あれ。
早々いないとは思うけど、ハイウェイオアシスから歩いて高速バスのバス停まで行く女子は、なるべく陽が沈む前に行くべし。

無事辿り着いたのが相当嬉しくて、友人たちに思わず生存報告しちゃったよ。

それにしても、淡路島はいつ誰と行っても楽しいね!
年々淡路島を好きになる自分がいる。
きっと淡路島とは相性がいいんだと勝手に確信している。

北海道~道東ぶらり☆~後編

今回のメインイベントを経て、知床五湖へ移動。

こちらも快晴!
むしろ、暑い!
ということで、はまなす こけももミックスソフトクリーム!

300円也。

車窓からのニシンコシン滝!

すっごい迫力!
今回、滝には沢山遭遇したけど、これが一番凄かった!

そして、霧の摩周湖。

マジで霧。

全然見えない!参った!

駐車場もこの通り!

山の中をずんずん摩周湖に向けて走ってたんだけど、途中から一寸先は霧状態。
何だか摩周湖の不思議な魔力に撹乱された気がする。

二日目の夜は阿寒湖に移動して宿泊。
湖のほとりにあるニュー阿寒湖ホテルに泊まったんだけど、部屋の廊下からロビーを見下ろせるようになっている、わたしが好きな開放感感じる造りで良かったです。

別にロビーに面していなくてもいいんだけど、廊下側がただの通路じゃなくて、吹き抜けてる造りが、7歳の時に某ホテルに泊まって以来、わたしの中で好印象を感じる造りだったりする。

あと、このホテルはバイキングも良かった!
種類がめちゃくちゃ豊富!
これも高ポイントだった!
夜は自分で巻けるクレープがあったのに驚き(勿論、ケーキやフルーツやソフトクリームやアイスやチョコフォンデュといった定番デザートは当然のようにある)、朝はパンケーキや海鮮丼があったことに驚きました。


部屋にはアイヌ民謡を元にした絵本と、折り鶴。いいね!

ホテルから歩いて3分程で、お土産物屋さん通り。

アイヌ工芸の木彫り品がメインで、色々見ているうちに、わたしも思わず指輪買っちゃった♡

翌日は朝の阿寒湖をぶらりお散歩。


ホテル前の観光案内所がやけにメルヘン。


松山千春の地、足寄!

そういえば数年前、松山千春を描いた
「旅立ち~足寄より~」という舞台があったけど、
あの足寄か!と繋がって、なかなか考え深いものがあった。
ちなみに足寄は「あしより」ではないのよ。
これで「あしょろ」と読む。
北海道の地名って、曲者揃いだよね。

十勝平野のレストランにて。

本当に出没したクマの剥製。
これで子グマってんだから、驚き。
これに遭遇したら、
例え白い貝殻のイヤリングを落としたとしても、一緒に歌を歌う展開には絶対にならないよね!
と、童謡「森のくまさん」をディスってしまう程の迫力。

そんなこんなで寄り道しながらも、バスに揺られて、再び新千歳空港。
新千歳空港は、映画館や温泉などもあって、素晴らしくエンターテイメントな空港。
しかし、日本で一番乗り遅れ客が多い空港でもあるようで、年間8千人、一日20人が乗り遅れているらしい。
行く機会のある方は、要注意ですよ!


うお!そういや本場!と、思わず写メる(笑)

道央、道東と攻めたので、次回は道南かしらね~
なんて思いつつ、北の地を後にしたんだとさ。

おしまい。

もう夏だけど、春の芸術祭!

タイトルが全てを物語っておりますが。
この春触れてきたアート展のあれこれ。

「トムとジェリー展」
関西初上陸ということで、
去年からトムとジェリーにハマっている姪と甥を連れて行ってきた。
写真撮影権狙って開店時間に合わせて行ったのに、思いのほか大人気で、既に定員オーバー。
まさか、こんなに人気があったとは!
わたし自身は、知ってるけどちゃんとハマって見た経験はないアニメーションだったので、この人気ぶりにちょっとビックリでした。
写真撮影はキッパリ諦めて、展覧会を堪能。



立体的なのも多くて、子どもと一緒に楽しめました。
ただ、もうちょっとボリュームあっても良かったけど。
まぁ百貨店のイベントだったし、その辺はしゃーないか。


「アンドレアス・グルスキー展」

これは、告知の写真を見た瞬間、行く!と決めた作品展。
びびび!と来た。
個人的には、日本円で約3億4千万円の値がついたという驚きの写真、ライン川 Ⅲより、
例えるならウォーリーを探せに近い興奮を覚えた(別にウォーリーは居ないんだけど)99セントの方が好きだったかな~。

この迫力はなかなかのものだった。

一番魅入ったのは、作品名ちょっと失念しちゃいましたが、パリのアパートメントを撮った写真。
観れば観るほど、不思議で謎な写真に、友達とあーだこーだと指差しながら語り合っていたら、館内員の人に写真に近づきしないよう注意されちまったぜ。
でもそれくらい、熱くディスカッションしたくなる写真でした。


「アートアクアリウム」
何年か前に神戸大丸でやってたアートアクアリウムが期待以上の素晴らしさですごく心に残っていたので、再び開催されると知って「これは行かねば!」と、前述のアンドレアス・グルスキー展で大阪に出る予定があったので、ハシゴで行ってきた!
前回は金魚だったけど、今回は熱帯魚。
しかーし!明らかにボリュームダウン。
すーぐ終わってしまった印象で、「あれ?もう終わり?」みたいな感じでした。
期待してたので、すごく残念だった・・・
2回目だから、余計にそう感じたのだろうか?
しかし、内容としても、少しミステリアスな空間には、熱帯魚より金魚の方が相性いいのかも?と思った。単に好みの問題かしらね?

ただ、ウーパールーパーは、生き物全般苦手なわたしが飼いたいと思う程可愛かった!
あと、クラゲの被写体としての素晴らしさを思い知った。

この世でこんなに撮り甲斐のある生き物は早々いないと思う。
モデルの鏡!


「北斎展」
去年、人に浮世絵を薦められて、浮世絵ちゃんと見たいなー!
と興味を持ってたんだけど、ついにそのチャンスが訪れた。
しかも、わたしでも知ってる超有名どころ、北斎先生!

実際行ってみたら、期待以上に素晴らしかった!
思わず北斎グッズ買っちゃった程に楽しかった!
北斎先生、最高!
作品数のボリュームも満点で、大満足。
欲を言えば、もっと人物像についても詳しく知りたかったけど。
あの時分で90歳まで生きた上、実に93回も転居したという、大層変わり者だったそうで・・・
酷い時は一日に3回も引っ越したらしい。
何が気に入らなかったんだろう。
でも、ますます惹かれるよね。
ゴッホやモネやフェルメールやルノワールといった西洋美術も良いけど、日本人たるもの、やっぱ浮世絵ですね!

北海道~道東ぶらり☆~前編

二泊三日の弾丸で、北海道を旅してきました。
以前、人生初の北海道旅行では、札幌・小樽と、
比較的自分たちで行きやすい地域を旅したんだけど、
今回は、層雲峡・網走・知床・摩周湖・阿寒湖・十勝と、
道東エリアをバスツアーで行ってきた。

しかも今回は、国内旅行初の乗り継ぎの旅。
海外旅行でも直行便重視で予定組むくせに、
大阪(伊丹)→羽田→新千歳と、めんどくさい行き方してきたよー。
しかも出発時間がW杯、日本初戦のキックオフ時刻。
後ろ髪引かれる思いで家を発ちました。

ワンセグ久しぶりに大活躍!笑
ガラケー万歳!

一日目は新千歳空港からバスで3時間強。
飛行機と併せると、殆どが移動に費やされた一日でしたが、
夕刻に無事、層雲峡到着。

気温がぐっと冷え込む、ホテル大雪の玄関前。
全体的に古いホテルだったけど、昔、撮影で渡辺謙や佐藤浩市らが利用したらしい。
夜はアイヌ舞踊とかやってて、楽しかったです。


夕食は豪勢過ぎて、食べきれず。不覚。


ホテルの裏には、鹿が普通に生息。
さすがにクマは見なかったけど、今旅では、鹿の他、
キツネや馬や牛や、至る所で動物を目撃した。さすが北の大地。

そして、ご当地っぽいのとかも買ってみた。

翌日は、層雲峡から更に東へ。
道中見かけた、貯水池。

風一つなくて、水面が見事な写し鏡状態。素晴らしかったです。


日本一の鳩時計なんだって。
出てくるとこ見れなかったのが、残念でならない。


可愛いマンホールに出会いましたー。
キタキツネ柄。


高倉健の映画で撮影に使われたという、藻琴駅。

オホーツク海に一番近い駅だという、北浜駅。
共に無人駅だそうで。そそるよね。


網走で、ニポポ象とご対面。

そして、知床へ。

同じオホーツク海でも、明らかに網走より水が綺麗!
エメラルドグリーン!



亀の形した岩。本当に亀みたい。

こちらは象らしい。ちょっと無理やり?笑

カニのハサミ。う、うーん。笑

そして、今回のメインイベント!

知床遊覧船、おーろら号乗船!




迫力の光景でした。
この日、北海道中雨の予報だったんだけど、
この辺りは全然降らなくて、むしろ一部晴れたし、良かった良かった。


お祭りか何かだったらしく、港では豪勢な大漁旗も見れました。
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