サマーソニック2016

4年ぶり6回目となる、サマーソニックに行って参りました!


今年は星野源もチャラもUAも、ライブ行った直後は「良かったー!ブログに残そう!」と思うのに、書かずして時間が経ってしまい「も、いっか★」となるパターンばっかだったので(いや、もう今年に限らず近年の傾向ですけども)、せめてサマソニくらいはちゃんと書こうと思う。
まだこの興奮が体に残っているうちに!

今年は三十路入りしてから初ということだけでも体力面に大きな心配があったのだけれど、それに加えて初の2デイズ参戦。
おいおい、大丈夫かよわたし…
と、誰よりも自身を案じていたわけですが、終わってみれば意外と平気で、「自分で勝手に限界決めちゃったらいかんなー!」と、つくづく思った。
何事も挑戦あるのみですな。

ちなみに2デイズになってしまったのは、結構直前に決まったことだったんだけどね。
最初から意気込んでたわけではなく、最終的にそうなってしまった。
初期の日別発表では、正直どっちに転んでもいいやー!って思ってて、同行人の意向で21日のチケット取ったんだけど、チケット取ってからイエモン決まるわSWV決まるわで、断然20日行きたい欲が高まりまして。
結構なりふり構わずに声かけまくったら、20日に参戦するグループを捕まえたので、そこに寄せて貰うことにした。もはや執念。
でも、両日行って良かったな!と思ってる。
楽しかったし、忘れられない夏の思い出となったぜ!

では、ハッシュタグ織り交ぜつつ、感想をざっくりと。

#METAFIVEを逃すというこの夏最大の無念

1日目の同行人たちは大阪の子らということで現地集合だった上に時間も適当な感じだったので、朝のんびりし過ぎちゃって、楽しみにしていたMETAFIVEを見逃すというね。
出だしから反省で始まったサマソニでした。
予定ではMETAFIVEでがっつり踊って景気付けしたのちに、ムーとELLE KINGをチラ見する欲張りコースのハズだったんだけどね。
ちょうど舞洲着いたら、マウンテンからムーのLean onが終わるのが聴こえて、いきなり敗北感味わったよね。
実際行ってみたら、オーシャンがアホみたいな遠さだったので、ELLE KINGは無理だったかもやけど、METAFIVEあとにLean onで踊ることは絶対に出来たよね。


#MISIAの声量ハンパねぇ

個人的は特に観る予定はなかったものの、この時間帯にマストがいなかったのと、同行人たちが皆観る気マンマンだったので、付き添う形でマウンテンステージのMISIA。
初期の頃の曲なら好きだけど…と思っていたら、BELIEVEとつつみ込むように…をやってくれてテンション上がった。
好きじゃないEverythingもフェス仕様の盛り上がるアレンジになってて良かった。
すげーしっとり歌い込まれたら嫌だなーと思ってたけど、さすがベテラン。
全体的に踊れる感じでやってくれので、楽しめました。
そしてラス曲のクライマックスで、これでもかっ!ってくらいの声量を披露し、何だかこっちが苦しくなりました(笑)
いや、あそこまで伸ばしきる歌声はさすがだったけど、何か勝手に自己投影してしまって息苦しくなったよね(笑)


#イエモンのセトリが神

01.SUCK OF LIFE
02.BURN
03.ROCK STAR
04.ALRIGHT
05.SPARK
06.楽園
07.バラ色の日々
08.パール
09.LOVE LOVE SHOW
10.JAM

今回のサマソニ大阪で色々との物議を醸した中に、オーシャンがアホみたいに遠くなってしまっていたという一件があるのだけれど、そのお陰で頭からは間に合わず。
オーシャン到達した瞬間に、BURNが始まってツレと共にいきなりテンション激上がり!
そっからのラインナップはもう見ての通りですが、イントロ流れるたびに歓喜しかなかったぜ!
まぁ欲を言うならば「球根」も聴きたかったけど、想定してたよりだいぶサービス精神旺盛なセトリだったので、充分っちゃあ充分だけどね。


#サカナクションは単独公演行きたくなる楽しさ

サカナクションのライブには以前から興味があって、あまりライブに行って騒ぎ踊るイメージのない友達ががっつりエンジョイしていたのを知って、これはかなり楽しいに違いない!と思ってたんだけど、案の定むちゃくちゃアガった。踊った。
これは単独行ったら次の日筋肉痛やばいやつだな…と悟りました。
それでもいい!行きたい!!
和太鼓を取り入れたパフォーマンスも圧巻。
打ち込みサウンドに和太鼓のコラボは、予想の範疇を軽く超えたエンターテイメントだったわ。


#トムヨークはお茶目なおじさま

初めて生でレディオヘッドを拝んでみて、わたしのレディオヘッド…というか、トムヨーク像がガラガラと音を立てて崩れた。いい意味で。
もっと神経質で小難しい人なのかと思いきや。
カタコト日本語放り込む放り込む。
謎のダンスしながら歌ったり。
え?あれ、トムヨークだよね?って、何回自問したか。
あんなお茶目なおじさまだと知って、一気に株上がったわ。 まじで。
昔レッチリがサマソニ来た時、一言もカタコト日本語を話すことなく、一切媚びない感じがカッコよくも寂しく感じたので、トムヨークのサービス精神旺盛さは相当感激しました。
どっちかというと、レッチリの方がフランクで、レディオヘッドの方が硬派な感じするのにな…(個人的主観です)
しかしながら、今回最大の鬼門だったCreep問題には泣かされましたがな。
始まる前から「Creep聴けるかどうかは賭けやな」とか「Creepは絶対聴きたいーー」など、辺りそこらで話題の中心となっていた、そして聞こえてくる話題には全部内心うんうん!って勝手に同意していた、伝説のCreep。
もうご存知だと思いますが。
大阪では聴けませんでしたーーーーー。涙
8/20の夜8:15に戻れるならば、とっととレディへ見限って、えらい閑散としてたらしい可哀想なSWVの元に駆けつけるのに!
Creepに期待して最後まで見限ることができなかった…
SWVも相当聴きたかったんだけどなぁ~。涙
Anythingをはじめ、聴きたい曲の多さでいくとむしろレディオヘッドより多いのに。
Creep一曲の威力が強過ぎたばかりにね。しかも結局やらなかったしね。
しかし不幸中の幸いは、アンコール最終でオーシャンステージの出口付近まで行っていたこと。
おかげでシャトルバス事件には巻き込まれなくて済みました。
でもさぁ…東京ではやるなんてあんまりよね?
Creep聴けなかった上にシャトルバス事件で大炎上した大阪に対して、あまりにもの仕打ちよね?
枕濡らしながら、動画見漁ったとも!
ちきしょーーー!って言いながら、動画見漁ったとも!!


#ツアーバスの有り難み

1日目は電車&シャトルバスで往復したんだけども、2日目は三宮からのツアーバスを利用。
往復たったの3000円であそこまで楽だとはね!
いや、今までも何回か使ってみて有難くは思っていたけども、1日目苦労したことにより、より有り難みが分かったよね。
そしてもう二度と電車乗り継いで行くもんかと誓った。
大変なの分かってるつもりだったけど、1日目は朝イチで行っても一人ぼっちって分かってたから電車で行ったんだけど、孤独としんどさとどっち我慢するかの問題でしたわ。
断然、前者ですわ。
行きはまだマシだけど、帰りの地獄を思えば、朝のほんの1~2時間程度のロンリーなんて、屁でもないわ。


#まきちゃん相変わらず素敵

2日目はソニックステージでしばし体力温存したあと、吉本新喜劇によるカバーバンドのステージ。
ボーカルは宇都宮まきちゃん!
コヤソニとかで何回か実物見てるけど、相変わらず可愛い。
ディープパープルやらガンズやらの名曲の歌詞の一部をリスペクトする新喜劇の先輩芸人の名前やギャグに変えて歌う…みたいなスタンスで、池乃めだかやら島木譲二やらにすり替わっておりましたが、エゴラッピンの人呼んできたりして、演奏はなかなか本格的ハードロックをぶちかましつつも、笑い要素も満載で、実に楽しかった。これぞサマソニ大阪!
個人的にはゲスの「私以外私じゃないの」の「私」の部分を「オクレ」に変えて歌ったのが、日本詞だけあってより直球な笑いに仕上がってて良かったです。


#上原ひろみのピアノは爆発寸前

今回一番楽しみにしていた、生上原ひろみ!
存在を知ったのが2008年頃で、それ以来ずっと生パフォーマンスを観れる日を楽しみにしていた!
前職の関連で思い入れある存在だったのも大きくて、いつか公演行きたいと思っていたけど、まさかそれがサマソニになろうとは思わなかった。
例によってオーシャンステージ遠すぎ問題で、頭から見れなかったのは残念でしたが、やはり噂に違わぬモーレツなピアノパフォーマンス!
弾いてるのはピアノだし、ジャンルもジャズのはずなのに、何かもう表情と魂とパフォーマンスが完全にロック。
あのピアノ、いつ爆発してもおかしくないなってくらいに、情熱が注がれまくってた。
タップダンサーをゲストに迎えて、もうそれはそれは熱い熱いステージだった。
タップも凄かった。
フェス客の心をがっつり掴んでた。
あれ、もはや一つの楽器っすな。


#単独の時より断然近かった星野源

上原ひろみ終わりで、同行人が前へ詰める詰める。
「やっぱフェスだし、前で観てナンボでしょう!」という情熱に負けて、必死で後に続く。
わたしとしては割と後ろでゆるっと観るつもりだったけど、源くん登場したらモニター介さなくても表情分かるくらいに近い位置まで来てて興奮。
やっぱフェスは、前で観てナンボでしょう!ってなりました。
セットリストもわたし好みのノリが基本のラインナップで、正直単独の時より楽しかったぜ!笑
MCでは終始観客らの体調を気遣ってくれてたけど、個人的には源くんの体調が一番心配だった。笑
色白でか弱そうだし、長袖長ズボンでアップテンポなのどんどん歌ってるし、途中でぶっ倒れたらどうしよう…って本気で心配しながら見守っていた!笑


#ペンタトニックスのこと今までglee文化とか小馬鹿にしててごめん、まじ凄かった

星野源終わりで更に前へ行く同行人(gleeファン)。
まぁまぁしゃーなしな感じで一緒に前へ。
始まる前は「オリジナル曲演られてもわからんから全曲カバー曲にしてくれ!」とか失礼極まりない発言をしてましたが、後から超絶に反省することになる。
いや、まじ凄かった。
プロフェッショナルなハーモニーでした。
特に興奮したのが、マイケルのカバーメドレー。
ジャクソンズの曲含めマイケルのいいとこどりみたいなメドレーで、テンポよく色んな曲をmixさせて、
わたしの大好きなBlack or Whiteも入ってたし、ヘタなDJプレイよりよっぽどカッコ良かった!


#悩殺ファーギー

ファーギーが始まる頃には、前から3列目あたりを陣取っておりましたもので、セクシーな衣装に身を包んだ悩殺ファーギーもしっかり間近で堪能。
新しい曲は出てたけど、ソロアルバムは昔に出した一枚だけだし、時間持つのか?
というのが正直なところだったけど、最初にソロのヒット曲をどんどんぶっぱなった後に、ハードロックのカバータイムを続け、プリンスのパープルレインでカバータイムを締めたかと思えば、BEPの曲も持ち出しつつ、ラストはI Gotta Feeling!いえーい!
本音を言うと、ロックのカバーは個人的にはイマイチだったんだけど、というかぶっちゃけ下手だったんだけど、悩殺セクシーパフォーマンスで一気にチャラ!
生で見る前は劣化を恐れておりましたが、何歳よ!?と内心何回ツッコミ入れたか分からんくらい、年齢を感じさせないフェロモン満載のステージ。
夢に出てくるレベルで、ええケツしとった。


#アレッソで昇天

朝から「わたしはもうアレッソで踊り狂うから!」と、同行人に宣言してたんだけど、上原ひろみからずーっとかれこれ数時間立ちっぱなし。
さすがにこのままアレッソ突入したら死ぬ!と、ファーギー終わりで一旦後ろに引く。
しかし、ちょうど西日ギラギラの時間帯。
今、あそこに飛び込むのは生命の危険を感じる!と思い見渡すと、音響テント前が西日を遮って日陰スペースになっているのを発見。
すぐさま陣取って、一旦腰を下ろす。
これがもう、この2日間の中で一番素晴らしい機転だったと自負している。
水分補給しつつ、おにぎり食べつつ、汗拭きシートで清涼を得つつ、アレッソ登場時にはバッチリ体力回復。
あの日陰スペースは、RPGでいうところの宿的なスポットでした。
しかも、アレッソ登場で立ち上がってみると、めちゃめちゃ見易い!!!
しかも、スペースも前の方と違ってそこそこあるので、めちゃめちゃ踊りやすい!!!
しかも、相変わらず日陰!!!
もう最初からテンションマックスで踊り狂いました!
むちゃくちゃ楽しかった。昇天した。
トランス状態一歩手前くらいの感覚だったけど、あれ、アルコール入ってたら確実にトランス状態に陥ってたわ!(旅先以外は、太陽の下では飲まない主義)
映像もカッコよくって、天を仰ぎながら宇宙を旅してるような感覚になった。
最後は勿論HEROで締まったんだけど、曲が終わってアレッソが後方にジャンプしてはけたのちに、ばーーんっと日本の国旗が大きく浮かんだのも鳥肌だった。
最後の最後まで、coolでした。


#昇天後にまだ尚アンダーワールドとオフスプとベビネタの各トリをハシゴできる元気

アレッソで昇天し、わたしのサマーソニック、完全燃焼!悔いなし!と、一旦はなったんだけども、前日の東京公演のセトリを漁る限り、アンダーワールドの一番聴きたい曲は3曲目でやってくれて、オフスプの一番聴きたい曲はアンコール前の後ろから2曲目という情報を掴んでしまっていたものでね。
これさー、ハシゴしたら両方聴けんじゃね?という、悪魔の囁き。
アレッソ後にオーシャンの出入口近くにスペースを確保し、アンダーワールド待機。
始まって3曲目、シングルCD持ってるレベルで大好きな曲Two Months Offで踊りきったのち、マウンテンへ移動。
今回マウンテンは球場だったんだけど、迷うことなくスタンド席へ。
無事座席を確保したところで、オフスプで2番目に好きなHIT THATがスタート。
計算どーり!
そっから一番好きなpretty flyまで聴ききる。
何が有難いって、アンダーワールドもオフスプも、東京のセトリに忠実にわたしの好きな曲やってくれたってことよね。
こうゆう風にある程度予定立てれるという点で、前情報を得られる2日目って素晴らしい!
こうして首尾よく聴きたい曲聴けたのちは、「さぁ、アンダーワールドもオフスプも最高に楽しめた!帰ろう!」…とはいかず、ここまできたら、どんなもんかベビメタも観ておこうと、ミーハー精神全開でソニックステージ。
しかし案の定、大人気でアリーナしか入れず、アホみたいに蒸してたので、一曲だけ聴いて退散。


そしてソニックステージから出た瞬間。


花火ーーーーーーーーー!
これはホンマむちゃくちゃええタイミングでした。
もし、ミーハー精神出さずにオフスプで帰ってたら見れなかったし、ベビメタも次の曲が唯一知ってるギミチョコだったらそのまま残ってたと思うし。
ベビメタ寄って正解。
あの時ギミチョコかからなくてセーフ。
ええサマソニ締めとなりました。

正直、出演メンツ的には1日目のがいいと思ってたけど、がっつり楽しめたのは2日目かもな。

夜は同行人が光るブレスレット配布してくれて、フェス楽しんでます感むっちゃ出た。笑


さて。
実はフェス三昧なこの夏。
サマソニは終わってしまいましたが。
今週末はラッシュボール。
来週末は音魂。

わたしの夏はまだまだ終わらない。ふふふ。

解せぬメール

メロスは激怒した。
ならぬ、QMIは激怒した。

必ず、かのfc2からのメールについて、この解せぬ思いを発信しなければならぬと決意した。
QMIには法がわからぬ。
QMIは、モラトリアムこじらせた社会人である。
音楽を聴き、漫画を読み、たまに旅行に行きながら暮して来た。
そして、たまに書くブログに対しては、人一倍に愛情を持っていた。

「QMI様
いつもFC2のサービスをご利用頂きありがとうございます。
こちらはFC2事務局です。
貴殿が管理されております女の子市民ブログに関しまして、JASRAC様よりDMCAによる著作権違反の連絡が届いておりますので該当記事を凍結いたしました。
**************************************
【URL】:http://onnanokoshimin.blog69.fc2.com/blog-entry-220.html
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FC2が異議申し立て通知を受領後、その通知を著作権侵害の申し立て人に転送いたします。
転送される異議申し立て通知には、ユーザー様の個人情報が含まれています。
異議申し立て通知を提出することにより、この転送による情報の開示に同意したものとみなします。
お手数をおかけいたしますが、確認とご連絡をよろしくお願いいたします。」(※原文若干編集済み)

いや、著作権侵害してたのかどうかは分からないよ?
悪意はないけど、もしかしたらNGだったのかもしれない。
でも、わたしが怒っているのは、そもそもの話でさ。
凍結後に連絡来たって、記事の内容に問題なかったかどうかなんて、確認しようがないがな。
これまでにどんだけ記事書いてると思ってるのよ。
1200以上もエントリーしてんのよ?
ダテに9年も女の子市民やってないわよ?
しかもこれ、URLから察するに、2008年の記事。
よくもまぁそんな昔の記事掘り起こしたもんだよね。
どうやって見つけてん。
昨日今日書いた記事に対してだったら、突然凍結されても記憶に残ってるけどさ。
んな昔に書いた記事を今更著作権侵害だの言われても、こっちは「ハァ?」って感じなのよ。

せめて凍結前に指摘が欲しかった…!

わたしが訴えたいのは、ずばりコレ。
事前に「このままだと○日後に凍結しちゃうぞー!」的メールくれてれば、確認して編集しますがな。
たぶん読み返したら「あ、これがマズかったのかな?」ってのは分かると思うしさ。
もうアクセスできない状態にされちゃったら、何書いたのかなんて自分でも分からないよ。
その編集するチャンスを与えて貰えなかったことにメロスばりに憤りを感じる。
そもそも著作権侵害にかかるような記事書くなよと言われたらお終いだけど、こんな細々とやってるブログの8年前(当時25歳!)の記事に対して、問答無用で凍結するなんて、あまりにもの仕打ちじゃない?

まぁまぁ放置気味とは言え、あなたが思ってるよりもずっと愛情持って運営しているブログなワケですよ。
Facebookやらツイッターにアップしている記録なんていつ無くなっても全然問題ないけど、この女の子市民ブログだけは永久的に無くなってほしくないくらい、愛しい存在なワケですよ。
何書いたか全く覚えてないけど、まぁ著作権侵害というくらいやから音楽系の記事だろうと予想してるけど、25歳のわたしがあれこれ思って書き綴った記事なワケですよ。

それをあっさりばっさり消すかー!
で、不服なら異議申し立てろと。
しかも訴訟だの法的に不利な結果だの威圧感ある言葉並べ立てて、正直すげー不快。

なーんか、愛情持って育てたものにケチが付いた感じがして、とても嫌。
そろそろブログも潮時なのかしらね…なんて考えさせられる一件でした。



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